2026年1月31日(土)
12時ごろ
チャイナタウン駅に到着
駅に着いたはいいが見所を知らない状態で来たのでとりあえずA出口を出ることに
一発目からドリアンくさいわ

チャイナタウンは思った以上に盛り上がっていて買い物をするには楽しい場所な気がする
結構観光客も多い



洗濯物の干し方が中国っぽいなぁと見上げながら建物に入って見るがどこも売ってるものは同じだね

ちょっとスタバに寄ることに
日本人がいるね
特に会話はしないけど、関西人だなぁと思いながらこちらもパンダのぬいぐるみを触る
特に触ることには意味ないけど笑

まあここではお土産はいいかな
スタバの外に出るがドリアンと魚の生臭さがすごい
だんだん匂いがキツくなってもう退散しようとなった
C出口へ向かう

エスカレーターは左側に並ぶのがシンガポール流儀で日本と同じなのだが、左側で待っていると、さらに左からエスカレーターの並び列に割って入って、エスカレーターの右側行く人がいるんだねたくさん、日本じゃありえん
そんなこんなでよくわからない商業施設に入ったけどガラんと観光客がおらず店の前でスタッフが座って待ってる感じの店が多い
なんか雰囲気がこわいね
そうなんだよね、店の前に必ず1人はいる
あと両替所も写真撮るな!セキュリティ的に!って書いてあるけどなんだろうセキュリティってって思いながらすぐ商業施設を後にする

もうクラークキーへ移動しよう、そうなった
地下鉄でクラークキーへ
到着!
が、階段登れってなってるわ、、、

出口がわかりにくいよ
フードコートのような場所を抜けるとバッチリ行きたいところに到着
まずはクラークキーの川を挟んで反対側周りをふらふらしてみる

そしてクラークキーのメインに到着

当初はTWGのアフタヌーンティーを昼にするために時間を調整していたのだが、なんとなくクラークキーの雰囲気が良いのでこっちでお昼を食べることに
迷って迷ってピザにすることにした
どこも良さそうなお店ばかりだけどやっぱり川が見えるオープンテラスがいいよね

ピザがある店へ入ることに
雰囲気めっちゃ良い!


妻はアーリオオーリオちょい辛を選ぶ
自分はマルゲリータ



食事中、ご機嫌な妻からシンガポールはまた来たいリストに追加だね!といただきました!
自分ももちろんまた来たいね
朝食をブッフェでモリモリ食べているのでマルゲリータは結構重め
妻にも食べてもらい食べ終わる
風が気持ちいいね
しかしアルコールとソフトドリンクをつけたとはいえ、昼食に約1万円かかるのは物価の高さを感じるね
ちょっとふらふらして駅に行き、オーチャード駅まで戻ることに
ホテルに到着
ホテルではすでに同僚が到着しており、荷物を片付けしている
一旦トイレへ行き、戻ってくると同僚に声をかけられる
どうやらその同僚は昨日セントーサ島に行っていたようだ
自分たちもセントーサ島のユニバーサルスタジオシンガポールに行っていたのでこれも偶然だわ
同僚達はこれからマリーナベイへ向かうらしい
僕らはこれから空港に向かう
深夜便だけど早めに着いてJEWELを楽しむためである
後ラウンジね笑
重い荷物を持って空港へ向かう
駅では子供が缶蹴りしてるな〜と思ったらその子供が一緒の電車だったのでまぁまぁはしゃいでいらっしゃった
まぁいいけど
チラホラ日本人が多いタナメラ駅から空港線に乗り無事にチャンギ国際空港に到着

JEWELにまず行きましょう
そしてラウンジにも!PRIORITY PASSいっぱい使わないと!
荷物が重いのにまたターミナル間のトレインに乗るの忘れ、ゴロゴロと荷物を転がしながらJEWELに到着
現在地がわからないのでとりあえず下に降り、電光掲示板でチェックするとどうやら現在地からラウンジは逆の場所にあるらしい
逆なら真ん中突っ切ろう
そう思って滝があるところに行くと、、、、
滝がすごい!
これはずっと見てられる!
これだけでもいい観光地になるね

チャラチャラっと写真を撮ってJEWELのチャンギラウンジに到着
ちょっと混んでそうだが席は確保でき、シャワーも浴びれるようだ
ここでようやく理解したのだが、シャワーは通常ひとり20分で15分の清掃時間があるようで、二人で使うのであればその清掃時間が丸々使用できるのだ
つまり、20+15+20分(合計55分)シャワーが使える
往路でおばちゃんんスタッフが言っていた意味がようやくわかったよ
シャワーは往路と同じ2番で、サクッと浴びて外に出る
もちろんビールと食事はもらいます
食事の注文に関しては、自分の発音が悪くFries or rice?と発音をスタッフに教えられる笑
発音悪くてすまない
ビールはタイガーとドラフトビールをもらう
タイガーは缶でもらう
Fries(フレンチフライ)が呼ばれもらいに行くとナゲットがついてる
正直お腹いっぱいでナゲットがついていても嬉しくないので、間違えてるよとちゃんと伝えるとやっぱりちゃんと間違えているらしい

焼売?っぽいせいろ持ってる人いるのでお腹いっぱいでも食べれる優しい食べ物の蒸焼売をもらいに行ったが美味しそうなエビ焼売は売り切れのようだ
そのため同じようなビーガンの焼売を注文する
ビーガン焼売到着
ん〜あんまり美味しくないと言うのはどうなのかな?と思うのだが、正直白いやつはびっくりするくらい美味しくない、味がしない

食べ終わり荷物を片してラウンジを出ることに
出たところにちょうどステッカー屋さんがあるので選んで3つで10シンガポールドルで購入する
ステッカーはね、スーツケースに貼ると可愛いから
アメックスが使えないがVISAは使えたのでカードで支払う
重い荷物を持って歩いてT2へ移動する
T2に到着すると、やはりここら辺になると日本人が多いなと言う印象
シンガポール航空のチェックインカウンターはスタッフがほとんどいない
無人の荷物預け機に重い荷物を預ける


妻が自らやるという強い意志を見せていたので妻に任せてみる
合計2つ荷物があったのでまずは一つ目の荷物を預けようとすると23.9kgと記載
あれ?23kgまでだからちょっと重いな
貰っていたペットボトルの水を取り出し測ってみると22.8kgになったが、機械の表示では許容が22kgとなっている
え?超えてるけど?許容は23kgじゃないの?と混乱したが無視して二つ目の荷物を測ったら納得!この許容22kgとなっていたのは次の荷物の許容範囲のようだ
そう、二つで46kgまでのようだ
でも50kgまでOKって書いてあるのは謎だな
無事に荷物を預けることができたが周りは日本人学生がたくさんいて、一瞬修学旅行生と便が被ったか!?と思った
勘弁してよ〜そんな修学旅行生がいっぱいいたら飛行機の中うるさいんじゃないか〜?
実は最終的にはこの修学旅行生と便が同じなのである
この飛行機の予約をとった時に後ろの席が全く空いていなく、仕方なく有料で前側の席を取ったのだが納得だよ
後ろの席は修学旅行生で占領されていたらそりゃ取れないよ
でもいいね、学校で海外行けるのって
一応出国審査前の両替所のレートを見る
まぁあんまり変わらんか

続いては出国審査

全然並んでおらず、無人の機械がずらっと並んでおり、パスポートをかざすだけで出国できるようだ
塩対応のスタッフに一瞬止められかけたけどカメラで写真を撮るだけで無事に出国できた
あら、荷物検査はないんだね
そうか、確かに荷物検査は出発ゲートでやってたわ
これなら出国審査はスムーズに行くね
最先端の空港だわ確かに
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