2026年1月30日(土)夕方
ユニバーサルスタジオシンガポールを後にする
ホテルへ向かうところ
ユニバーサルスタジオシンガポールをでて歩いて駅に向かう

行きで乗った電車に乗ってハーバーフロント駅に到着
行きよりもだいぶ賑わっている施設だね
ここで一日過ごしてもいいかもしれない


電車に乗ってオーチャード駅に到着
ホテルに到着しました
ちょこっとホテルの裏にあるオープンエアーのレストランを覗く
あ、これはいいね
夜なら気持ちよさそう

部屋に戻る
本日は妻の誕生日
もうケーキを用意しているのを打ち明けちゃいました!
なぜなら部屋に着いたら電話してと言われていたから笑
もう隠せないじゃんそれじゃ笑
ということでフロントに電話をしてケーキを待つ
ピンポーンと鳴るので、期待して扉を開けると
ケーキボックスが入った袋を手渡される
あれ〜!蝋燭に火をつけてハッピーバースデーじゃないのね〜!笑

というわけで二人でケーキボックスを開けることに
ちゃんと中はチョコレートケーキ
妻のドストライクゾーンだったようだ
嬉しい
しかし蝋燭はあるけどライターが無い
蝋燭はお持ち帰りコースだね
ケーキは四等分して1/4ずつもっちゃりもっちゃりチョコレートケーキをいただく
濃厚でウマひー!
というわけで本日は妻の誕生日です。
大事なことなので何回も言います。笑
こういう日は何かオシャレなバーで夜は過ごそうという話をしていたので、このホテルにあるThe other roomというバーに行こうとなっていた
元々予約をしたかったのだけど予約はダメだったのよ
なんでだろ?
そして昨日からどこだろうと探していたのだが場所がわからない
ひとまずフロントに聞きに行こう
そういうことになりフロントに並んでいると前に並んだオシャンティなカップルが何やら木のドアに案内されていた
ん?と思ってフロントに聞くと、あのカップルに続くといいよって言われる
なるほど
あれはわからん
そうなのだ、木の扉があるなぁと思っていたのだ
これがまさしく隠れ家のようだ

ノックかピンポンをすると中から人が出てきて案内してくれるシステムらしい
隣の店舗のスタッフにヘルプをもらいながらピンポンを押すと予約をしていないのだが案内されることになった
名前を伝えてしばらく待っていると中にはいる
ヒョエー!外で待っているのと全然想像できないくらい音楽ガンガン!
そして案内されるとなんと机に名前が!うれしい!笑
そしてバーはめちゃめちゃ薄暗く足元も、もはや手元すら見えない

こういうオシャレなバーなのでカクテルのお値段はいい値段かなと思ったらざっくり30シンガポールドル
どれを選んだらいいのかもはやわからない
自分のはめちゃ強いお酒を、妻はフルーティーと書かれたカクテルを注文


お通しのスナックも美味しい
というわけで届きました
妻のカクテルはもはや花瓶です笑
暗くてわからないけど汗

自分のは本当にトロトロのお酒
薔薇の形をしたレモンのピールもオシャレ
しかし氷が溶けないと飲めないわ、これ

隣の机にもお客が入ってきた
なんかスモークかかったお酒だったよ
そんなこんなで美味しいカクテルをいただきお店を後にする
ちなみに終始スタッフとの会話が難しかった、、、英語の訛りがきつすぎて全然聞き取れない
それでも楽しいバー体験でした
お店を出て、せっかくなのでホテルの外に出てみる。
妻が気になっていた駅地下の下着屋さんに寄ることに
まだ買うか迷っている様子だ
この日は買わずにホテル周辺を彷徨く
あ、ここは先ほどのThe other roomの裏口だね
席の隣が扉だったから気にはなっていたよ

というわけで部屋に戻ってきてこの日は就寝しました。
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