2026年1月27日(火)
出発日の夜、シンガポール航空に乗り込むところからシンガポール到着まで
時刻は23時ごろ
およそ30分ほど遅れた搭乗が開始する
搭乗すると自分はDなので手前の列を通される
妻はGなので奥だ
Dの自分がだいぶ早く到着
なんとなく狭く感じる?笑
写真を何枚か撮って荷物整理すると妻登場
だいぶトラブってたらしい

先にトイレ行かせてもらう
トイレにはあらかじめ歯ブラシも置いてあるようだ

温かいおしぼりをもらいしばらくすると左隣もくる
今日は満席のようだね

上にはしまえない荷物がたくさん手元にあるが気にせずゆっくりする
機外カメラはないんだね
あ、トロン最新作だ!
飛行機は暗くなりどごーんと離陸した
しばらくは寝ていたがどうもこうも腰が痛い
歳だねこりゃ
もともと数日前から腰をやらかしていたのでコルセット持ってくればよかった
気がつくと機内は明るくなっておりバタバタと特別メニューを配ってる
そろそろ機内食かなと思ってテーブルを出すが全然まだ先である
しばらく待つとようやく配られる
自分は真ん中席なので早い方の左から配られる
事前情報でチキンライスかビーフポテトと聞こえていたので自分はビーフにすることに
が、CAさんはチキン?しか言わない
ちきんおあびーふ?と思わずこちらから言うと、あ、はい、と日本語になる
英語できない認定をくらってしまった
まあ日本人CAさんだったので慈悲ですね
ビーフにはライス、チキンにはポテト
事前情報とは逆だがもっちゃりもっちゃり食べる
ビールと白ワインは頼んだけど重いな

ビールはもちろんシンガポールビールのタイガーでしょ!
こっちがポテトで妻が食べた方
これからは深夜便はお酒じゃなくてジュースにしよう
アーモンドチーズは安定でこちらに移動
固形チーズが嫌いな妻である
食べきれないのはカバンにしまい、歯磨きをして寝ようとする
すこーーしだけ意識が落ちたがすぐ意識が戻る
横になってみるが足が引っかかってキツイ
隣の人の足が自分の方に入ってるし、、、
A350-300は狭いんだね汗
拳一個分、、、、こんな狭かったっけ?

妻にうざがられながら何回もトイレ行く
妻は通路側なので、真ん中席の自分がトイレに行くには妻を叩き起こさないといけない
まぁトイレ行きたいっちゅうのもあるけど、姿勢がきついし痛いんだもの、ちょっと歩きたくなっちゃうよね。ね?(圧)
そうこうしてると朝5時ごろに明かりがつき始めキャプテンの声で起こされる
一瞬そのまま準備せずに入国するか迷ったが、やっぱり靴を履き替えて荷物を軽く整理することにした
準備のために立ち上がり、そのまま席を真ん中から通路側に入れ替わると真ん中になった妻は怒り心頭
妻の隣の男性が足を広げ、貧乏ゆすりするのだ
自分の時はそんなことなかったから隣の男性は人を選んでやっているのか?
海外の方なのでなんとも言えないが
どごーんと到着したのは6:05
予定より結構遅れている
さらに地上を進む時間が長いね
外は結露?か何かで全然見えない
シートベルトサインが消え、一旦機内のトイレへ
荷物をまとめて自分の席に座る
まだ列は動かなそうなのでね
タイトコネクティングの案内アナウンスが鳴り響く
ようやく動き出してCAさんのお見送りが始まる
妻に対応してもらったCAさんやっぱり可愛い!シンガポール人かな?
可愛い!可愛い!
私の意見ではないです、妻の意見です
そんな目で見てません私は、ええ
でも可愛いと思います、ええ
シンガポール上陸!

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