HAY0930 旅

過去の旅行記を載せていこうかなと

【国内旅行】#3 平成令和GW仙台旅行 3日目

仙台旅行最終日

この日も多少乾燥に悩みながらも7時に起きシャワーを浴びる

なぜ7時に起こしてくれなかったのだ、おはようと起こしてくれなかったのだと言われながらも支度をし、朝食を食べに行く

本日は洋食にしたがパンではお腹が満たされないので、これからは和食にしようと思った

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無事にチェックアウトを済ませ、まずは仙台駅へお土産を購入しに行く

この日も雨

ただ、午後からは晴れるらしい

 

仙台駅の駐車場に向かうとどうやら満車

さらに駐車場に向かう列も渋滞

そのため一般車乗降場に向かう

 

相方が買い物に行き、その間クルマで待つ

無事購入でき、若干迷子になりながらも合流

ひとまず令和の御朱印をもらうために昨日調べた円通院へ向かう

 

近くまで到着したが、松島周辺道路はどうやら渋滞しているらしい

そのため、観光用無料駐車場を見つけたためそこに入る

現時点で10時ごろ

8割埋まっている駐車場だが、本当に早めにきて良かった

帰る頃にはやばい駐車場渋滞だったからだ

 

 

そこから歩いて10分ほど

途中神社からいけるかと思って階段が急な神社を参拝

結局行けないことに気がつき元に戻る

 

 

ゆっくり円通院に向かいまずは御朱印をもらうようにする

およそ40分ほどのため、中を見ることに

 

中は岩をくりぬいた穴にお墓があったり、入口の石庭、縁結びの神さまなど色々見所はありました

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戻ってくると、無事に御朱印ができておりました

令和初、記念すべき5月1日にいただけました。

これが都内だと明治神宮で10時間待ちというのだから恐ろしい

仙台にきて良かった

松島と書かれているのも嬉しい

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この後、利久が近くにあるのは調べていたので、利久に向かう

11時開店なのにすでに何人か並んでいる様子

ひとまず店内の待ちリストを見るとどうやら待ちがないためそのまま記入し、立って待つことに

余裕ブッこいていたが、20分くらい待たされる

出てくる人はたくさんいるのに、、、

店員もチラチラリストを見るのだが、、、、

 

 

ようやく呼ばれて中に入り、この旅で初めて極み定食をいただく

肉厚でうまい!テールスープもうまい!

写真を撮るのも忘れるくらいうまかった

 

 

その後、店を出るとさらに長蛇の列

ひとまずこの時点で12時なので松島観光に

まずは五大堂

赤い橋にはすでに長蛇の列があるが、ゆっくり歩いて参拝

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そこから見える松島の景色は素敵

 

 

そのまま福浦島へ

こちらも長い橋を渡る

200円支払いテクテクと

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島の全貌はこんな感じ

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ひとまず見晴台に向かう

途中浜辺に行くロープのみの急な階段っぽいところからヒーヒー言いながら浜辺へ

一方通行なため登る人と降りる人交代で登らないと行けない

 

それが終わり、見晴台へ

結構道はぬかるんでいた

 

 

見晴台でパシャパシャ

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帰りは花壇を抜ける道に向かおうと思ったが、途中で令和を携帯に写して写真を撮ろうということになり、天神崎でお兄さんに声をかけて写真を撮ってもらう

令和初日、記念になりました

 

 その後、花壇で折り紙を見ながら帰路につこうとする

途中お茶屋さんで相方は本旅3つ目のアイスを購入

アイスに1000円以上かけることに

 

アイスはうまい

帰り道にアイスいいねとつぶやき声も聞こえるくらいこの日は歩いていると暑かった

 

 

無事に駐車場まで戻ると駐車場までの道のりや、松島までの道は大渋滞

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トイレから出ると相方がいなく、車に戻っても相方がいない神隠し事件があり多少焦ったが、電話でなんとか合流

 

駐車場ではハイエナのように空きを探す車が多数

僕らが抜けるとすぐに埋まった

 

 ここからようやく帰ります

この時で13時45分ほど

到着予定時刻は19時20分ほど

まぁこれならと思っていた

 

この時間は

 

 

クルマで走っていると途中眠くなる

常磐道で帰るか東北道で迷ったが、東北道の方が何と無く知っているので東北道ルートへ

結果的には常磐道の方がよかったんじゃ無いか疑惑

 

 

眠くなり、途中の国見SAで15分ほど休憩

トイレなど含め30分ほど休憩して出発

 

 

その後、ひどい渋滞に巻き込まれることに

 

結果をいうと家に到着は23時ごろ

9時間かかるとはGWおそるべし

 

 

途中、クッションを丸めて、その穴から覗くという暇の極みをする相方を横目に渋滞に耐える

 

途中休憩は安達太良SA, 上河内SA, 佐野SA, 首都高では駒形PAでとまる

首都高の大雨をくぐり抜けて帰宅した

 

お疲れ様でした!

帰宅して一番最初にしたのは牛タンを冷凍

14時間経過してるけど平気だよね汗

 

では残りのGW楽しみます

【国内旅行】#2 平成令和GW仙台旅行 2日目

平成最後の日

 

乾燥が激しく、6時ごろには既に意識はあった

それにしても喉が痛い

 

7時ごろ起床し朝食を食べるためにホテルの2階へ向かう

朝食は割と普通でうまいし、コーヒーもなんか有料とエレベーターに書かれていたけど無料で飲める。

デロンギのコーヒーだった

 

そこからちゃんとした支度をすませ、車へ向かう

本日は雨

平成最後を惜しむかのような雨だった

 

本日の予定はこうだ

大崎八幡宮

仙台市博物館

仙台城

磊々峡

秋保温泉

 

 

大崎八幡宮

意外にホテルから10分ほどでつけることが分かっていたのでまずはこちらに

そう、平成最後の日の御朱印をもらうためだ!

というより、車に乗っていたら気がついたのだが、令和元年初めの日にも御朱印をもらおうと、車の中で調べる

次の日は松島に行くので松島周辺で調べた

ひとまず大崎八幡宮に到着

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参拝が終わり、御朱印を待つ間に絶滅危惧種に指定されている?鉄魚を眺める

無事に御朱印をもらえました

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仙台市博物館

雨のせいなのか駐車場の時点で既に混雑している

無事に入り口の近くに駐めるとどうやら特別展として猫展がやっているようだ

特別展と常設展のチケットを買い、猫に興奮しながら進む

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猫展は江戸時代などに描かれた猫たちの展示がされてあり、

クイズを持ちながら進めるので結構楽しめた

特別展を見終わるとお土産コーナーがあり、そこで猫のご朱印帳を購入した

 

 

まだ雨は止まない

仙台城跡をぐるぐる回る予定だったが、急遽中止にした

というか、仙台城跡への駐車場もだいぶ渋滞していた

 

 

この時点でお昼前である

仙台のアウトレットで牛タンが食べれそうなのでそこに向かう

錦ケ丘ヒルサイドモール

駐車場は基本警備員はいなく一方通行なのかすらもわからないままイライラしながら進む

なんとか駐車場に駐めて中へ

 

伊達の牛たんでは既に長蛇の列だが、1時間くらいモールをウロウロすれば良いのでは?という案により名前を書いて待機することに

牛タンジャーキーのお土産を購入し、モール内をふらふらと

途中、今使用しているSDのベッドにSの同じベッドを隣につければキングサイズのベッドの出来上がりじゃないか!という家具店のアイデアを今後パクることを誓った

 

 

というわけで1時間ちょっと待ち、店内へ

今回の牛タン定食はちょっとお値段上がるが枚数は増えて、麦ご飯もおかわり自由!

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たくさん食べた後は磊々峡へ

 

 

磊々峡

それは恋人の聖地

ハート型のくぼみが有名な場所らしい

到着すると駐車場は異常なくらい空いていてびっくりする

 

 

橋の上から眺めてみるとあらびっくり!

やっぱりハート型!

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近くで見ると微妙な感じにはなる

途中、少し気持ち悪いカップルと行動が一緒になりイライラはしたがw

この時期はまだ桜があるらしい

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川沿いの散歩道を歩くと渓谷がすごいきれい

赤い橋でゴールとしたが、雨が降っていてもすごい楽しかった

気持ちもいいし

 

 

帰りにお土産やさんで日本酒をお土産用で購入

その隣のカフェでも少し休憩

おばあちゃんと孫の中学生の女の子が切り盛りしているカフェ

コーヒーはこだわっているようでとても美味しかった

相方はアイスクリームを購入

 

 

秋保温泉

この名前はここら一帯の名前で、実際には秋保温泉街のかんかね温泉に向かうことに

日帰り温泉だと18時までやっているし、値段も五百円で良心的だ

水質は無色透明で鼻が詰まっているので匂いはわからなかったがとてもいいお湯

途中貸切状態になってゆっくりくつろげました

 

 

ホテルに戻ってきたときには19時ごろ

まずは仙台駅に向かい、お土産を購入

と思ったが、牛タンは今購入するより最終日に購入したほうが、保存時間的に良いと判断し、夕飯の予定の牛タン焼肉屋に向かう

が、まさかの満席、、、、

 

 

不安だ。この時間帯ではどこに行っても混んでいる

どうする!?どうするのだ!?

と、ここで妙案を思いつく

 

 

牛タン弁当買って、ホテルで食べればいいじゃない

この妙案はどうやら可決され、急いで駅前に行き、弁当屋を探す

 

途中、青葉亭の牛タン弁当が売り切れという情報を知り、焦るが、その近くの弁当屋さんでなんとか残った弁当を購入

1000円と1500円を一つずつ購入。

1500円のがたくさん余っていて助かったが、金銭感覚が麻痺しているため、通常なら高えと思うのに何も感じなかった

 

無事にホテルで牛タン弁当を食べ、世界仰天ニュースを見ながら令和を迎えようとする

ZEROを見ながら無事にカウントダウンでようこそ令和

 

 

令和は幸せな時代にしたいと思います

2日目は終了

 

乾燥に備えて、濡れたタオルをバタバタさせた後に就寝

 

【国内旅行】#1 平成令和GW仙台旅行

2019年4月29日 (平成31年)

 

平成から令和になるGWに仙台旅行に行くと決めたのは1ヶ月前

というより、そんなに意識せずに何と無く混んでなさそうな日を選んでホテルの予約をした。

 

仙台旅行

 

以前仙台に行った時は運転を代わりながらで、さらに普通の土日だった気がする

牛タンも仙台駅の利久で食べた。

 

今回は二泊三日のうちに3食は食べるという目標を設定

 

そして前日の28日に車のオイル交換と、空気圧の確認をして準備をした

 

当日、6時半ごろ起床

そう、出発は朝の8時ごろを予定していた。もう少し、もう少し早ければ。。。

そんな不安は一切なく朝食にカレーを貪り食い支度をすませて8時過ぎに横浜を出発した。

 

首都高はとても快適!1号線を進みC1から箱崎JCTより東北道へ向かう予定だ

この時、すでに渋滞情報がやばいことになっているのに気がつく

通常横浜から仙台であれば、休憩なしで5時間程

しかしすでに渋滞発生で5時間半になっている

まぁある程度は覚悟はしていた。

 

そのため初めて平和島PAに停まり、トイレを済ませて飲み物も買って再出発

基本的に東北道へ行く時は首都高のPAを使わないと、東北道に入るまでにだいぶトイレ行きたくなってしまう

 

渋滞は川口IC付近から始まってしまった

 

鬼のような渋滞はトロトロとしたスピード

止まっては進み、止まっては進み

この時点で渋滞何キロかは忘れてしまったが衝撃だったのは蓮田SAだ

 

 

すでに10時を過ぎているので相方もお腹が減った様子。

渋滞中だが、蓮田SAに入ろうとしたら

3km手前ですでに路肩に列ができ始めているのだ

 

すぐにこの路肩の列が蓮田SAへの待ち列だと気がつき、人生で初めて路肩を走行することに。

致し方がない

前のC-HRにぶつかりそうになりながらも頑張ってSAへ入った。

途中で割り込んでくる奴を見ると入れるな!と心の声が叫んでしまう惨めな大人になってしまった。

 

 

係員の誘導でなんとか車を停めて自分はパンを買い、相方は焼きそばを購入して再出発

とてもじゃないが、SA内の食堂で食べる勇気はない

異常な混み具合

 

そこからまたしてもゆっくりな列に突入

この渋滞が終わる気配がない

 

基本的に先ほどの路肩に列を作ってSAPAに入るスタイルは東北道ではほぼ全てで見られた

羽生PAを過ぎる頃にはすでに12時を過ぎていた

 

いくつかの渋滞を乗り越えてなんとか那須高原SAに到着

この時点で15時である

予定では15時くらいには仙台についていたのだが

GW渋滞おそるべし

 

1mの長芋に興奮したり、いちごとMIXのソフトクリームを食べて那須高原SAを後にする

その後もいくつかの渋滞を乗り越え国見SAでも休憩

ここで携帯をナビがわりにできる台を設置

 

 

なんとか仙台のホテルに到着したのは18時ごろ

おそるべし、、、、、仙台まで10時間かかるとはおそるべし、、、、

 

 

お世話になったホテルはホテルパレス仙台さん

ホテル パレス仙台 - 宿泊予約は<じゃらん>

GWなのに2名2泊で2万円は安いと思う

 

ホテルパレス仙台の駐車場は事前に電話で予約が必要

前日だったが電話したところ29日は大丈夫だが30日は満席とのことで伺っていたが、到着して聞いてみると逆を言われた

そのため30日分はもうそのまま予約して、29日はコインパーキングに停めようと思ったが、「まぁ、大丈夫ですよ」というなんとも曖昧な感じだったが、ホテルの方のご好意で好意で駐めさせて頂けることに

 

朝食は和食か洋食か選べて1食700円

和食を迷わず選ぶ

 

その後、お土産探しやSS30へ向かうため仙台駅へ

仙台駅で牛タン定食を結局探してそんなに混んでいないところへ

牛タン定食屋は激混みだったが

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これで1500円ほど

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地元ビールのBARENもいただきました

 

その後、SS30に向かう

SS30は入場料などあるのかわからないままエレベーターに乗り込む

仙台の夜景が一望できてすごいきれいでした

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見終わった後は仙台駅へ戻り、お土産屋さんを物色

その後、コンビニでお酒を購入し、ホテルでも飲みました

1日目は無事終了です

【国内旅行】宇都宮・日光日帰り旅行 2019/3/23

2019年3月23日(土)に日帰りで宇都宮と日光に行ってきたので書いてみる。

目的はイチゴ狩りと日光東照宮

こんな感じで車で行ってみた。

 

スケジュール

7:00    横浜発

9:00    羽生PA到着・休憩

11:00  福田いちご園到着 イチゴ狩り

12:30  日光東照宮観光

15:00   華厳の滝到着

16:00   奥日光ホテル・日帰り温泉

17:30   出発

19:00   佐野SA到着・休憩

20:30   帰宅

 

予算

首都高往復    2,600円

東北道往復(川口JCT <-> 宇都宮)    4,920円

日光宇都宮道路片道    460円

ガソリン代 (約400km, 133円/l, 燃費18km/lで計算)  約3,000円

福田いちご園 イチゴ狩り (とちおとめ)   1,400円

福田いちご園 いちごお土産 1,100円

日光東照宮駐車場  600円

日光東照宮拝観料  1,400円

日光東照宮御朱印  500円

華厳の滝第一駐車場 310円

華厳の滝エレベーター 550円

奥日光ホテル日帰り入浴(バスタオル持参) 1,000円

その他食事代・お土産代 2,000円

_________________________________

合計 19,840円 

 

詳細

福田いちご園 イチゴ狩り

宇都宮ICから降りて20分もしないところに位置しているいちご園。

完全予約制なので時間に遅れないか心配だったが、首都高の渋滞を避けられたので何とか迷いながら到着した。

受付の方がすごい親切!練乳をプラスティックの容器に入れてさぁビニールハウスに。

正直30分食べ放題なんて食べ尽くしちゃうぜ!と思っていたが、入ったビニールハウスはイチゴの棚?が4列あり、奥行きはざっと30mくらいあった。チョイスしたのはとちおとめ。スカイベリーもあった。

30秒に1個ペースで、30分経過時には限界を迎えていました。

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日光東照宮

日光東照宮前の駐車場は土日は案の定混雑。何とか車を停めてまずは御朱印帳を私に行く。ご朱印帳の列は15mほどあり、渡すのも受け取りも同じ列である。渡したら、受け取りまでの時間は大体30分くらいかかるという。

小学校以来になるが、見猿聞か猿言わ猿を発見した時の、「こんなところにあったっけ?」感は今でも忘れない。

眠り猫の行列の先、徳川家康のお墓までひたすら階段を登る。その後、本殿を参拝して戻ってきたときには観光客が増えすぎてご朱印帳までの道のりがすごかった。

御朱印をもらい、時間を確認し今度は中禅寺湖へ。

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華厳の滝

いろは坂はゆっくりマイペースで登って行った。案の定多少煽られた。中禅寺湖に到着し、スワンボートに乗ろうと思ったのだがなにぶん寒い。そのため諦めて華厳の滝に行くことにした。華厳の滝も「こんなんだっけ?」という感が拭えず、ひとまずエレベーターのチケットを購入し向かう。写真を撮り、ミルクも飲んで次は温泉に。

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奥日光ホテル日帰り入浴

冷えた身体を温めるのは温泉でしょう、ということでタオルとかも持参し奥日光ホテルへ。硫黄分がしっかり感じられた温泉で、途中ほぼ貸切状態で楽しみました。

 

以上。

【韓国2018】#23 帰国

我々はゆっくり出発の17番ゲートに向かいちょっとお土産屋さんをチラ見


既に17番入り口には長蛇の列
まだしばらく時間かかりそうなので、ベンチに座ることに
と、思ったら目の前の子が友達だった


そう、同じ日程で友達も来ていたのだ
連絡は初日にあったのだがまさか会えるとは思わなかった
びっくりしたわ笑

 

そこからじゅんさん達と合流
飛行機に搭乗していった

 

いなっちが窓側がいいとのことなので私が通路側に変わることに
変わる時携帯にイタズラされた

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申告書はなぜか韓国語のを黙って渡されて、としきがCAに日本人ですか?と言われて慌てて日本語に変えられる


飛行機内ではサメ映画のMEGを観た
機内食コチュジャンをかけないと美味しくなかったらしい

 

どーーーん!と成田到着!
お疲れ様でした!


着陸映像は見てて面白かった


入国審査は安定でパスポートをスキャンし、自動で写真を撮るだけ


荷物を取って税関を抜け到着口に抜ける

ここでWi-Fiなど金銭の借り貸し清算をし、自由解散!
お疲れ様でしたー!

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ラーメン食べたい組は4階のつけ麺とみ田に行く

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そしてギリギリ14時のバスに乗れました

 

 

まとめ編は後日アップします

【韓国2018】#22 帰国の朝

結局3泊全部熟睡できなかった気がする
4時半の目覚まし前には起き、身支度をする
5:15にはロビーに行きチェックアウト

 

その後じゅんさんとすぎちゃんが来る
どうやらじゅんさんは4:40までカジノをし、タクシーでホテルへ
そのまま準備をして来たらしい


残念ながら北朝鮮製ワインは試せずだった


ここで不安だったタクシードライバーが登場
行きのおっちゃんじゃなかったが車は一緒
わらわらとみんなが集合しタクシーに乗り込む


車内はほとんどみんな寝ていた
初日はあれほど渋滞していたのになんと6:30に仁川空港に到着!


早く着いたのでお土産屋さんを探す事に
と、思ったら探しても探しても見つからず
ひとまず両替だけする事に
免税店で買えば良いということになった


レシートに30%割引と書かれたのを持っていたとしきにお金を託し換金
そんなにレートは良くないね


その後7時過ぎにチェックインに
いなっちは安定でパスポートスキャンで狼狽える
荷物預ける箇所がすごい行列

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ひとまず預けられたがちょっとヨッシーとかがもめている
どうやら預けられるのが1つまでらしく2つ以上はお金がっつり取られるとのこと
そのためガラガラを手荷物で持って行く事に


荷物検査も大混雑だったが特に大丈夫で、出国審査もオッケー


この時点で8:10と搭乗開始まであと10分
ここで一瞬自由行動に
お土産買う組は買いに行った

【韓国2018】#21 カジノ

ででーん!とここがカジノでございやす

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前日既に行っていたマヨがいたので問題なくパスポートを見せ入場


きらびやかなエスカレーターを超えるとそこはカジノでした
なんとなく中国人が多いがちらほら日本人も


ぐるっと回ってみたがなんとも狭い感じ
ひとまずルーレット機械式をやろうと思ったのだが、そこは満席


というかレートが低いところは人でいっぱいである
やらずに帰る案も出たがルーレットでしばらく様子を見る
おばちゃんが立ち上がって行ったのですかさず座り、50000ウォンをディーラーに見せる


なんかめっちゃディーラーに怒られる
と、おばちゃん登場
どうやら一時退席だったらしい


空に気がついて席を離れようとしたが、おばちゃんは良いのよ!って言ってそのまま席にいさせてくれる事に
めっちゃありがとう


というわけで初のディーラーとのルーレット
ミニマムレースは2500ウォン


とりあえず2つ賭けを3箇所賭けていたらヨッシーとかが集まってくる
色々話ししてたらなんかいきなり当たった


その後お土産分は勝ち、終了
初のカジノのいなっちが代わりにやる事に


おばちゃんはいなくなり親子?なのか、姉ちゃんが代わりに隣で賭けている


いなっちは少しだけ挑戦し、賭けている間にじゅんさんにも来てもらう

 

いなっちの番が終わり、じゅんさん


じゅんさんは勝負師の目をして賭け始めた
と、我々は帰ろうとなり換金するついでにマヨとヨッシーの様子を見ると、どうやらブラックジャックのテーブルに
帰るねと伝えてチラッとミニマムベットを見ると100000ウォン(1万円)
度胸あるなと思って我々はホテルに戻った


北朝鮮製のワインをじゅんさんの部屋に預けシャワー浴びて帰りの準備をし、この日は寝た